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制度/政策
【MixOnline】記事一覧2
制度/政策
Value-based approachのために
便利さ、使いやすさの価値評価(5)離散選択実験(DCE)によるWTP調査の事例
2017/12/29
前回は支払い意思額(WTP)により、医薬品や医療機器の様々な特徴を直接金銭評価できることを紹介しましたが、具体的にどのようなことができるかはイメージしにくいかもしれません。今回は実際に離散選択実験(DCE)によりWTPを評価した事例をご紹介します。
Value-based approachのために
便利さ、使いやすさの価値評価(4)支払い意思額活用で医薬品の付加価値評価が可能
2017/11/30
中医協における費用対効果評価の議論ではいよいよ日本のICERの閾値が決定されました。その調査方法として支払い意思額(WTP)調査が話題になりましたが、WTPは便利さなどの付加的価値の評価にも有用です。今回はWTPとコンジョイント分析/DCEについて紹介します。
編集長の視点
MRの働き方改革に全力で取り組む時
2017/11/30
デジタル情報だけで処方影響度を高めるには至らない。医師がMRとの面談を通じ、ネット情報の信憑性を確認してこそ、安心、納得して患者への処方を始めることができる。
Value-based approachのために
便利さ、使いやすさの価値評価(3)医療機器も医薬品と同じ方法で評価できる?
2017/10/31
医療機器には医薬品とは異なる様々な特徴があります。医療機器の価値評価や費用対効果評価ではそうした医療機器独特の特徴を考慮することが必要です。今回は医療機器の価値評価について考えます。
編集長の視点
イノベーション評価で政府方針明らかに
2017/10/31
製薬業界が官民対話などを通じて主張する「革新的新薬等に係るイノベーション評価」について、政府の方針が明らかになってきた。
Value-based approachのために
便利さ、使いやすさの価値評価(2) プロセス・ユーティリティーとは
2017/09/30
有効性・安全性といった本質的価値はEQ-5Dで評価できますが、便利さ・使いやすさといった付加的価値を評価することは簡単ではありません。今回はプロセス・ユーティリティーについて紹介します。
編集長の視点
秋の夜長は地域医療情報の収集を
2017/09/30
今回は製薬企業各社のMRが担当エリアの情報をどう入手し、日々の活動に活かすかを列記してみたい。地域医療にとってこの10月は極めて重要な時期となる。
Value-based approachのために
便利さ、使いやすさの価値評価(1)医療技術の付加価値がもたらす影響を考える
2017/08/31
抗がん剤や循環器疾患治療では、全生存期間(OS)やイベント発生率などを用いて、比較対照との差別化が比較的容易に行えます。しかし、技術革新の中には、患者の快適性や医療従事者の利便性の改善を目的としたものもあります。今回は、そういった技術革新の価値をいかに評価するか、考えます。
編集長の視点
【17年9月号】9月から本格化する次期改定論議
2017/08/31
夏休みが明け、いよいよ9月から18年度薬価・診療報酬改定に向けた議論が本格化する。政府は社会保障費の自然増の伸びを5000億円規模に圧縮する方針で、これを超える部分は薬価引下げなどの制度改正で補う考えだ。
Value-based approachのために
循環器領域のvalue評価~ACC/AHAのValue Assessment
2017/07/31
これまで抗がん剤のvalue評価を紹介してきましたが、value評価は他の分野でも始まっています。例えばACC/AHAはガイドライン作成に費用対効果を利用しようとしています。今回は、ACC/AHAの取組を紹介します。
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