【MixOnline】記事一覧2
厚生労働省 医務技監 鈴木 康裕 氏

厚生労働省 医務技監 鈴木 康裕 氏

2017/08/31
「実質上、2018年度改定は25年に向けて大きな分水嶺になる。生活習慣病の管理、入院医療の評価などが焦点となる」――。医療保険の重要事項を統理する職として新設された、初代医務技監に就任した鈴木康裕氏はこう語る。
アッヴィ合同会社 社長 ジェームス・フェリシアーノ 氏

アッヴィ合同会社 社長 ジェームス・フェリシアーノ 氏

2017/08/31
2016年に国内売上が1000億円(薬価ベース)を突破したアッヴィ合同会社。13年の同社設立当初は20年に1000億円を目指すとしていたが、実際は4年前倒しで達成した。
オムニコム・システムズ アジア・パシフィック担当シニア・バイスプレジデント ウォルフ・オンドラチェック氏

オムニコム・システムズ アジア・パシフィック担当シニア・バイスプレジデント ウォルフ・オンドラチェック氏

2017/07/31
臨床試験で使用するElectronic Data Capture(EDC)システムも変革期を迎えた。治験責任医師、治験分担医師、 治験スタッフなどが臨床データを入力し、そのデータをインターネットあるいは専用回線経由で、電子的にサーバに取り込む形態のこと。
一般社団法人 日本保険薬局協会(NPhA)会長 南野 利久 氏

一般社団法人 日本保険薬局協会(NPhA)会長 南野 利久 氏

2017/07/31
保険薬局は“質”が問われる時代に
患者からの信頼を勝ち取る薬局・薬剤師へ
Meiji Seikaファルマ株式会社 取締役常務執行役員 医薬営業本部長 梅木 祐仁 氏

Meiji Seikaファルマ株式会社 取締役常務執行役員 医薬営業本部長 梅木 祐仁 氏

2017/07/31
新薬と後発医薬品(以下、GE)を、感染症と中枢神経系の2つの得意領域で手掛けていく「スペシャリティ&ジェネリック・ファルマ」とのビジネスモデルを他社に先駆けて導入したMeiji Seikaファルマ。
武田テバファーマ株式会社 CEO兼社長 松森 浩士 氏

武田テバファーマ株式会社 CEO兼社長 松森 浩士 氏

2017/05/31
後発医薬品(GE)の市場浸透が加速する一方で、薬価の毎年改定の実施方針により、GEを上市すれば収益が継続的に見込める時代が過去のものになりつつある。長期収載品の減収スピードもより加速している。
武田薬品工業株式会社 取締役 ジャパン ファーマ ビジネスユニット プレジデント 岩﨑 真人 氏

武田薬品工業株式会社 取締役 ジャパン ファーマ ビジネスユニット プレジデント 岩﨑 真人 氏

2017/05/31
2016年度に47都道府県の地域医療構想が出そろった。同構想は、これからの超高齢化・人口減少の加速を背景に、各地域における病院機能の分化・連携、在宅医療の強化など地域医療の今後の方向が描かれたもの。
LTLファーマ 代表取締役会長 岡 三生 氏・代表取締役社長 水川 二郎 氏

LTLファーマ 代表取締役会長 岡 三生 氏・代表取締役社長 水川 二郎 氏

2017/04/30
アステラス製薬はガスターやセファメジンなどの長期収載医薬品16製品をLTLファーマに移管すると発表した。先発企業が自社の長期収載品を切り離す動きが活発化しているが、それを新たなビジネスとして展開しようとする企業が誕生した。
第一三共株式会社 代表取締役社長 兼 COO 眞鍋 淳 氏

第一三共株式会社 代表取締役社長 兼 COO 眞鍋 淳 氏

2017/03/31
「1年後、2年後の将来の姿から延長線を引いて自分達で考えてほしい。私がこうすべきだ、と言わなければいけないようであれば、その現場は能力がないということだ。将来を見据えて、自分達で変わってほしい」――。4月1日付で、第一三共の代表取締役社長兼COOに就任した眞鍋淳氏はこう語る。
株式会社ビーアイメディカル 代表取締役社長 清水 速水 氏

株式会社ビーアイメディカル 代表取締役社長 清水 速水 氏

2017/03/31
新たなCSOのビーアイメディカルが1月1日に事業を開始した。DI業務など医薬・ヘルスケアに特化したコンタクトセンター事業で実績のあるベル・メディカルソリューションズと、コントラクトMR(CMR)派遣などのCSO事業を展開してきたIMLが統合して発足した同社は、他のCSOとは異なる出自を持つ新たなタイプの企業体だ。
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