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認知度、信頼・評価ともに日本イーライリリーがトップ
糖尿病・代謝・内分泌内科領域

認知度、信頼・評価ともに日本イーライリリーがトップ

2023/01/01
直近1か月間で2型糖尿病患者を30人以上診ている医師239人に「企業認知度」と「企業の信頼・評価」を聞いたところ、第1位は日本イーライリリー、第2位はノボノルディスクがともにランクされた。
大型製品の一本足打法が生産性向上を阻害する内資系企業
カテニオン

大型製品の一本足打法が生産性向上を阻害する内資系企業

2023/01/01
第1回では、2021年の生産性ランキングの上位を紹介した。今号では、住友ファーマ、大塚ホールディングス、協和キリン、塩野義性製薬、小野薬品、参天製薬など内資系企業のR&D生産性ランキングを紹介する。
新薬等18製品承認 新有効成分は8製品、薬価収載は23年3月か
薬事カレンダー

新薬等18製品承認 新有効成分は8製品、薬価収載は23年3月か

2022/12/27
競合会社や気になる企業の概ね1年先までの薬事イベント(承認、薬価収載、発売、長期投与解禁など)を確認できる「薬事カレンダー企業版」について、12月26日までの公表資料などをもとに最新情報に更新しました。
2型糖尿病薬・ツイミーグで想起医師数急増 長期投与解禁、厳しい事業環境もあいまってリソース集中
プロモ系チャネル 22年10月調査

2型糖尿病薬・ツイミーグで想起医師数急増

2022/12/25
「MR活動」などプロモーション系情報チャネルで2型糖尿病治療薬・ツイミーグ(住友ファーマ)を想起した医師数が2022年10月に急増した。
R&D生産性でグローバル企業に後れを取る 内資系製薬企業
カテニオン

R&D生産性で後れを取る内資系企業

2022/12/01
グローバル売上高上位30社のバイオ医薬品企業のR&Dの生産性は2018年以降、比較的安定していると言える。私たちカテニオンが生産性を領域別に分析したところ、2021年の調査で最も生産性が高いのは、オンコロジー領域となっている。
世界経済を背景に経費増加 コストの最適化圧力高まる可能性も
国内主要8社の円安影響をみる

世界経済を背景に経費増加 研開費は5社で2桁増

2022/12/01
2023年3月期(22年度)第2四半期決算は、記録的な円安が海外事業の収益を押し上げた一方で、原材料高もあって、海外の販売費・一般管理費(販管費)や研究開発費を中心に経費が増えた。
70社以上の長期投与解禁、発売・効能追加等1周年などのイベントを網羅
薬事カレンダー

70社以上の長期投与解禁、発売・効能追加等1周年などのイベントを網羅

2022/11/29
ミクス編集部は、新医薬品や効能追加等の承認、薬価収載、長期投与解禁、発売・効能追加等1周年――などの近未来の薬事イベントを整理したミクスOnline会員向けコンテンツ「薬事カレンダー」に、企業版を用意しました。
患者中心の医療の実現に向けて
アクセンチュア

患者中心の医療の実現に向けて

2022/11/01
「人生100年時代」を誰もがより良く生きるためには、患者にとっての価値提供をいかに最大化できるかが重要になる。これは病院や企業を問わず、あらゆる医療関係者が向き合うべき課題と言える。
VRで統合失調症患者の社会復帰を目指す
認知行動療法やSST

VRで統合失調症患者の社会復帰めざす

2022/11/01
精神科領域でも、VR(バーチャル・リアリティ)の没入感を用いて患者を支援する動きが広がっている。精神疾患の治療をめぐっては、薬物療法を基本に、認知行動療法や社会生活技能訓練(ソーシャルスキルトレーニング:SST)が併用されるものの、認知行動療法やSSTを実施できるトレーニングを受けた専門スタッフは不足気味だ。
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