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“バイオ・コンバージェンス”内資系製薬企業のチャンスを考える(その3)
カテニオン

エコシステムの今後を考える

2023/04/01
Monthlyミクス3月号では、エコシステムの歴史を振り返った。将来のエコシステムがどのようなものであるかは不明だ。しかし、現在のシステムを当然のように考えては、必ず重大な過ちを犯してしまう。
起業の初期タイミングに 思うこと
精神科医 物部真一郎

起業の初期タイミングに思うこと

2023/03/01
この数か月、まるでnoteの記事を書いているような、そんな気持ちで私自身の起業の初期タイミングで起こったことを徒然と書いている。読者の方の中に数人でも楽しいなと思って、続きを待ってくれている方がいたらうれしい。
“バイオ・コンバージェンス” 内資系製薬企業のチャンスを考える(その2)
カテニオン

エコシステムの抱える課題

2023/03/01
前回はバイオ・コンバージェンスの概念を中心に解説した。今回は、バイオ・コンバージェンスの傘下に入ると思われる製品とプラットフォームを見てみたい。
新たなベンチャー始動へ!
精神科医 物部真一郎

新たなベンチャー始動へ!

2023/02/01
2023年には自分のサービスをリリースしたいと考えてる。今月も去年からの続きで、とある医療の課題解決につながるサービスの検討をしている件の続報についてお話していきたい。
医療機器産業が目指すべきビジョン
監査法人トーマツ

医療機器産業が目指すべきビジョン

2022/12/01
我が国の医療機器産業は世界2位の市場規模である。ただ一方で、拡大傾向にあるグローバルマーケットにおいては相対的に地位低下していることが懸念事項の一つである。
“なぜ”のところを深堀してみた
精神科医 物部真一郎

“なぜ”のところを深堀してみた

2022/12/01
もう長いこと「医師がなぜ起業家を目指すのか」というタイトルを掲げ、医療ベンチャーやベンチャー経営、医療技術などについて様々書かせていただいてきたが、今月はついに“なぜ”のところを深堀してお話しようと思う。
安定供給をベースとしたビジネス変革の時迫る
GE企業が歩むべきビジネス転換の方向性

安定供給をベースとしたビジネス変革の時迫る

2022/12/01
薬価に対する製造原価率が80%超の品目数は3割、60%超の品目数は5割――。毎年薬価改定の導入に加え、物価高騰や為替変動により、ジェネリックビジネスを取り巻く環境は厳しさを増している。
日本でMR体制構築  がん領域でのプロモーション開始
セルヴィエ ローロプレジデント

10月からがん領域のプロモーション開始

2022/10/01
フランスの製薬企業・セルヴィエ社が日本にMR体制を構築し、10月からがん化学療法後に増悪した治癒切除不能な膵がん治療薬・オニバイド点滴静注の単独プロモーションを開始した。
品目によらず最低薬価引上げも一つの手法では
サワイGHD会長 澤井光郎氏

ビジネスは大きな岐路に

2022/08/01
「品目によらず、最低薬価を引き上げるというのも一つの手法ではないか」―。沢井製薬の澤井光郎代表取締役会長は、こう強調する。
外傷性脳損傷後の運動機能障害で新たな選択肢
サンバイオの再生細胞薬「SB623」

外傷性脳損傷後の運動機能障害で新たな選択肢

2022/08/01
サンバイオの再生細胞薬「SB623」に注目が集まりそうだ。同社は3月7日付で厚労省に再生医療等製品製造販売承認申請を行った。予定する効能効果は「外傷性脳損傷後の運動機能障害の改善」。
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