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武田薬品が返り咲き 企業イメージトップに
24年1-3月期調査

武田薬品が返り咲き 企業イメージトップに

2024/05/01
製薬企業のCMを通じて企業ビジョンやトレンドを探る「製薬企業CM好感度ランキング」の2024年1月―3月期調査。企業イメージ部門は第1回(23年7―9月期)でもトップだった武田薬品が返り咲いた。
「生成AIの活用」初登場で上位にランクイン
医師の医療DXへの関心度

「生成AIの活用」初登場で上位にランクイン

2024/02/01
前回に引き続き医師850人を対象に医療分野におけるデジタルトランスフォーメーション(DX)への関心度を調査した。今回は新たに「生成AIを業務に活用する」を加えた15項目の中から関心のある項目を複数回答で選択してもらった。
2023年の振り返り
精神科医 物部真一郎

2023年の振り返り

2024/01/01
2023年もあっという間に過ぎ去って、皆様がこの原稿を読む頃には2024年になっているであろう。そこで今回は、2023年の振り返りをしてみたいと思う。
へき地の新たな医療モデル構築に向け法人設立
県北西部地域医療ネット(岐阜県)

へき地の新たな医療モデル構築に向け法人設立

2024/01/01
岐阜県の県北西部地域では、国保白鳥病院を基幹病院とするネットワークシステム“県北西部地域センター”の参加施設が中心となり、2020年に地域医療連携推進法人 県北西部地域医療ネットを立ち上げた。
大都市圏でオール地域包括ケア病棟に転換
笠寺病院

大都市圏でオール地域包括ケア病棟に転換

2024/01/01
名古屋市南区に位置する医療法人笠寺病院は2018年、全3病棟128床を地域包括ケア病床に移行し、ポストアキュート(急性期からの受け入れ)やサブアキュート(在宅患者などの緊急時の受け入れ)、在宅医療など、より地域密着型の医療サービスの提供に力を注いできた。
適切な治療を継続できる仕組みづくりが急務
地域包括ケアシステムの未来を占う

製薬企業は地域医療の健全成長を促すサポートを

2024/01/01
地域医療構想の推進や地域包括ケアシステムの構築がなぜ必要なのか。もちろん、患者に医療をはじめとする適切なヘルスケアサービスを提供するためだ。
全国に拡大する医療MaaSの原型をつくり 地域医療の新たな形や価値創造をけん引
長野県伊那市のモバイルクリニック事業

全国に拡大する医療MaaSの原型をつくる

2023/11/01
医療MaaS(Mobility as a Service)といわれる取り組みが全国で拡大している。その先鞭を付けたのは長野県伊那市のモバイルクリニック事業である。2020年から開始し、現在は10の医療施設が参加。
今一度IMC(統合型マーケティング・コミュニケーション)を理解しよう
ABC 古川 隆

今一度IMCを理解しよう

2023/10/01
DTCマーケティングはIMCの枠組みによるマーケティング・コミュニケーション手法であるということは拙著の初版『DTCマーケティング』(2005,日本評論社)で明確に述べています。
診察と診察の「空白の時間」埋めるICT
地域医療再編の現場から

診察と診察の「空白の時間」埋めるICT

2023/06/01
ICTやAI(人工知能)の進化を背景に、医療のあり方や価値観が大きく変化しつつあるが、プライマリケアや在宅医療の現場においても例外ではない。
患者支援プログラム実施のエビデンス化が 将来的に幅広い患者課題に対する施策展開の実現を後押しする
IQVIA ジャパン 星弥生

エビデンス化が患者課題に対する施策展開を後押し

2023/06/01
患者支援プログラム(以下:PSP)の導入障壁として「PSP費用に対する実施意義について、関係者合意を得られない」という意見を多く耳にする。
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