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イノベーション推進と安定供給で社会の要請に応える企業に

25年度薬価改定の分析から見えた“衝撃の真実”

2025/04/01
「中間年改定を実施する状況にはない」――。製薬業界が繰り返し訴えるなかで断行された2025年度薬価改定。新薬創出等加算の累積額控除のインパクトが取り沙汰されたが、実は中間年改定初となる改定時加算や新薬創出等加算の適用、最低薬価の引上げ、不採算品再算定の臨時・特例的な対応など、プラス影響も大きいことが本誌の分析から明らかになった。
花粉症市場とアレジオン眼瞼クリーム
花粉症市場

アレジオン眼瞼クリーム 2月は12万人に処方

2025/04/01
花粉症治療薬は、長年経口抗ヒスタミン薬、鼻噴霧用ステロイド薬、点眼抗アレルギー薬を中心に市場が形成されてきた。そうした中で2024年5月、上下の眼瞼に1日1回塗布するアレジオン眼瞼クリーム(一般名・エピナスチン)が、アレルギー性結膜炎を適応に発売された。
【25年3月18日更新 企業版】
薬事カレンダー

【25年3月18日更新 企業版】

2025/03/18
競合会社や気になる企業の概ね1年先までの薬事イベント(承認、薬価収載、発売、長期投与解禁など)を確認できる「薬事カレンダー企業版」について、25年3月12日までの公表資料などをもとに最新情報に更新しました。
【25年3月18日更新 月次版】
薬事カレンダー

【25年3月18日更新 月次版】

2025/03/18
25年3月12日までの公表資料などをもとに最新情報に更新しました。
これまでにない良いものを創る
木村情報技術 川越満氏

セルフ・ブランディングの先駆者が語る

2025/03/01
「これまでにない良いものを創る」- セルフ・ブランディングの先駆者が語る、キャリアの転機とは?」と題して、『病院のしくみ』をはじめとする数々のヒット作を手がけ、「コンサナリスト」や「セルフ・ブランディング」という新しい概念を生み出した川越満氏に…
検索からレポート作成、パワポまで一気通貫でやってくれる「Felo AI」
佐藤龍太郎氏からの提言

検索からレポート作成、パワポまで一気通貫でやってくれる「Felo AI」

2025/03/01
Hi!AI検索エンジンで、貴方のリサーチ能力と業務効率化を爆上げされてますか?
スタートをきったTrump Health 2.0
メディカル・ジャーナリスト 西村由美子

スタートをきったTrump Health 2.0

2025/03/01
着任するやフルスロットルで執務を開始したトランプ大統領。国際紛争地域をめぐる過激な発言、関税の大幅引き上げ、国連との関係の見直し論など国際社会を刺激する言動で連日メディアを賑わせている一方、内政の舵取り、とくに前バイデン政権からの方向転換にも猛スピードで取り組んでいる。
第一三共が首位 情報提供に質と積極性求める声
印象に残った行動

第一三共が首位 情報提供に質と積極性求める声

2025/02/01
印象に残ったMRがいた製薬企業では、第一三共 (前回2位)が首位となった。
大塚製薬 精神神経科医の51%から支持獲得
優れているMR〈診療科別〉

大塚製薬 精神神経科医の51%から支持獲得

2025/02/01
診療科別の得票数1位の企業は、一般内科、循環器科、整形外科は第一三共、消化器科は武田薬品、呼吸器科はアストラゼネカ(AZ)、精神神経科は大塚製薬、泌尿器科はアステラス製薬、皮膚科はマルホ、腫瘍内科は中外製薬――だった。
トランスフォーメーションの進め方
医師・個人事業主 中村浩己

トランスフォーメーションの進め方

2025/02/01
変化に次ぐ変化の時代である。製薬業界においても、トランスフォーメーション(変革)は至る所で行われている。より良い組織に生まれ変わるために、トランスフォーメーションはどのように進めていくべきだろうか。
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