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優れているMR 第一三共が1位 整形外科で大きく伸長
優れているMR〈全体編〉

第一三共が1位 整形外科で大きく伸長

2025/02/01
医師850人が選ぶ「優れているMR」が所属する企業ランキングで第一三共が首位にたった。整形外科で票数を大きく伸ばすなどして計22票増の113票を獲得した。
大塚製薬 精神神経科医の51%から支持獲得
優れているMR〈診療科別〉

大塚製薬 精神神経科医の51%から支持獲得

2025/02/01
診療科別の得票数1位の企業は、一般内科、循環器科、整形外科は第一三共、消化器科は武田薬品、呼吸器科はアストラゼネカ(AZ)、精神神経科は大塚製薬、泌尿器科はアステラス製薬、皮膚科はマルホ、腫瘍内科は中外製薬――だった。
国内売上軒並み低下 海外比率の拡大顕著に
国内大手製薬10社の24年度上期決算

国内売上軒並み低下

2024/12/01
製薬各社の2024年度第2四半期決算が出そろい、12月期決算企業3社を含む国内主要10社では7社が増収、4社が増収・営業増益だった。
23年度医療用医薬品売上3.6%減 増収4社、減収6社
主要10社の国内トップライン

23年度医療用薬売上 増収4社、減収6社

2024/07/01
国内の医療用医薬品売上が2023年度に1500億円以上あった10社の23年度業績を集計した結果、国内医療用薬売上は計3.6%の減収となった。増収は4社、減収は6社だった。
製薬各社の海外売上比率は拡大傾向
国内製薬各社の海外売上比率は拡大傾向

米市場に注力 欧・アジアへの波及を期待

2024/07/01
ミクス編集部が製薬各社の発表した23年度医療用医薬品売上高から「国内売上比率」を調べたところ、武田薬品が10.6%、アステラス製薬が16.9%で、ともに日本国外の売上比率を減らし、むしろ海外売上比率を伸ばしていることが分かった。
新薬創出等加算 ポジティブ・ネガティブで評価二分
24年度薬価制度改革

新薬創出等加算 ポジティブ・ネガティブで評価二分

2024/04/01
ミクス編集部が製薬企業62社に2024年度薬価制度改革で“最もポジティブ”だったルール変更を尋ねたところ、「新薬創出等加算」がトップとなった。
エンレストが3年連続1位 「きめ細かい使用法の解説」など評価
情報提供力の高い製品

エンレストが3年連続1位

2024/02/01
エンレストが3年連続で1位に選ばれた。医師からは製品力の高さに加え、「きめ細かい使用方法の解説」、「薬剤情報を詳しく提供してくれる」など実臨床に即した情報に評価が集まった。
優れているMR〈診療科別〉
優れているMR〈診療科別〉

腫瘍内科 中外製薬が1位に

2024/02/01
優れているMR 武田薬品が1位 消化器科、精神科で強く
優れているMR〈全体編〉

武田薬品が1位 アステラス製薬、第一三共、AZが猛追

2024/02/01
医師850人が選んだ「優れているMR」が所属する企業ランキングで、武田薬品が2年連続の1位となった。重点領域の消化器科と精神科で票数を積み増すなどして計103票を獲得した。
23年度上期決算 主要10社中5社で増収・営業増益
23年度上期決算 企業編

主要10社中5社で増収・営業増益

2023/12/01
製薬各社の2023年度第2四半期決算が出そろい、12月期決算企業3社を含む国内主要10社は中外製薬を除く9社で増収、うち5社で増収・営業増益だった。
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