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化血研とMSDは、10歳未満の小児に組換え沈降B型肝炎ワクチンを過量投与したケースが報告されているとして、両社それぞれ「適正使用のお願い」を作成し、注意を呼びかけている。    (→続きはこちら)

アステラス製薬は3月22日、便秘型過敏性腸症候群(IBS-C)治療薬リンゼス錠0.25mg(一般名:リナクロチド)を同日に新発売したと発表した。    (→続きはこちら)

わかもと製薬はこのほど、緑内障・高眼圧症治療薬として日本で開発している「WP-1303」について国内フェーズ1を終了し、フェーズ2開始に向け準備をしていると発表した。    (→続きはこちら)

英国立医療技術評価機構(NICE)は3月15日、NHS(国民保健サービス)で使用する薬剤1剤当たりの薬剤費がNHSでの使用推奨後3年以内に年間2000万ポンドを上限として設定すると発表した。    (→続きはこちら)

厚労省医薬・生活衛生局は3月21日、催眠鎮静剤、抗不安薬、抗てんかん薬で使用されるベンゾジアゼピン受容体作動薬などの医療用医薬品について、承認用量の範囲内でも漫然とした継続投与により依存性が生じることがあるとして、医療現場に注意喚起するため44成分の添付文書を改訂するよう、日本製薬団体連合会に通知で指示した。    (→続きはこちら)

アッヴィ合同会社は3月17日、2月に承認申請した経口C型肝炎治療薬のグレカプレビル水和物とピブレンタスビルの配合錠が優先審査に指定されたと発表した。    (→続きはこちら)

【World Topics】ユニバーサルドクター 公開日時 2017/03/21 03:50

 

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