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中医協に製薬業界代表として出席している加茂谷佳明専門委員は4月26日の薬価専門部会で、後発医薬品の薬価のあり方について、「原則3価格帯というのが過去の経緯だが、大原則は銘柄別収載だ」と述べ、議論の俎上にあがっている価格帯の一本化については慎重な対応を求めた。    (→続きはこちら)

日本化薬は4月26日、韓国セルトリオン社が開発中の悪性リンパ腫等治療薬リツキサンのバイオシミラー「CT-P10」(開発コード)について、提携することで基本合意したと発表した。    (→続きはこちら)

日本医師会の横倉義武会長は4月26日の定例会見で、安倍政権が発足した2012年以降の経済指標のトレンドに照らすと、前回2016年度の診療報酬本体改定は、「賃金・物価動向に比べて低い水準に抑えられていた」と指摘した。    (→続きはこちら)

ヤンセンファーマはこのほど、ヒト型抗IL-23モノクローナル抗体製剤グセルクマブ(遺伝子組換え)について、既存治療で効果不十分な尋常性乾癬、関節症性乾癬、膿疱性乾癬、乾癬性紅皮症を適応として日本で承認申請したと発表した。    (→続きはこちら)

自民党の議員連盟「ジェネリック医薬品の将来を考える会」(上川陽子議員)が4月25日に設立総会を開き、発足した。    (→続きはこちら)

自民党厚生労働部会(渡嘉敷奈緒美部会長)が4月25日開かれ、日米欧製薬3団体と日本医薬品卸売業連合会(卸連)から「薬価制度の抜本改革に向けた基本方針」についてヒアリングを行った。    (→続きはこちら)

IFPMA 国際的なNTD征圧状況を報告 公開日時 2017/04/25 03:50

 

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