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中医協薬価専門部会が8月9日開かれ、製薬業界側の専門委員は研究開発投資の現状を示し、後発医薬品の市場浸透が進む中で、新薬創出・適応外薬解消等促進加算の必要性を強調し、制度化を改めて訴えた。    (→続きはこちら)

日本医薬品卸売業連合会は8月9日、会員企業の2016年度(17年3月期)決算をまとめた「医薬品卸業の経営概況(速報値)」を発表し、売上高の伸び率は3.51%減となった。    (→続きはこちら)

クオール、アイセイ薬局と相次いで調剤報酬の付け替え請求問題が報じられたが、8月9日の中医協総会ではこの問題が話題にあがり、早くも2018年度調剤報酬改定への影響が懸念される事態となった。    (→続きはこちら)

米FDA GVHD治療薬Imbruvicaを承認 公開日時 2017/08/10 03:50

米食品医薬品局(FDA)は、8月2日、米Pharmacyclics社の慢性移植片対宿主病(cGVHD)治療薬Imbruvica(イブルチニブ)を承認した。    (→続きはこちら)

大塚ホールディングス(HD)が8月8日に発表した2017年12月期第2四半期(1~6月)決算では、国内医療関連事業の売上高は1926億円、前年同期と比べ4.2%増だった。     (→続きはこちら)

第一三共は8月7日、iPS細胞由来心筋シートの研究開発・商業化に取り組んでいる大阪大学発ベンチャー企業のクオリプス社(神奈川県横浜市)に出資するとともに、このiPS細胞由来心筋シートの全世界での販売オプション権に関する契約を締結したと発表した。    (→続きはこちら)

 

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