ニュースランキング

ファイザー・梅田社長「安全性・有効性の提供だけでは期待される役割担いき...

ファイザーの梅田一郎代表取締役社長は8月20日に都内で開かれた一般社団法人日本医療コンコーダンス研究会主催のシンポジウムで講演し、医療が変化する中で、「企業としても医薬品の有効性・安全性の情報提供だけでは期待される役割を担いきれないのではないかと強く思う」と述べた。同社は、今年に入り、東京都立川市、稲城市と2市と地域包括ケアシステムに関する連携について協定を結んだ。梅田社長は、自治体と協働した経験...

2017/08/22

大日本住友グループ ARBアバプロのAGの承認取得 大日本住友本体もプ...

大日本住友製薬は8月15日、連結子会社のDSファーマバイオメディカルが高血圧症治療薬のARBアバプロ(一般名:イルベサルタン)のオーソライズド・ジェネリック(以下、AG)の承認を取得したと発表した。

2017/08/18

薬食審 9月1日に第一部会 潰瘍性大腸炎の泡状注腸製剤などの承認を審議

厚労省は、9月1日に新薬の承認の可否などを検討する薬食審・医薬品第一部会を開催する。

2017/08/21

認知症治療薬 在宅での副作用は21% MRは製品軸から地域包括ケア軸に...

在宅での認知症治療薬の副作用は21%-。

2017/08/22

クレハ 慢性腎不全用剤クレメジンに新剤形 速崩錠500mgの承認取得

クレハはこのほど、慢性腎不全用剤クレメジンの新剤形となる「クレメジン速崩錠500mg」の承認を取得したと発表した。

2017/08/18

Monthlyミクスランキング

2017年度下期新薬展望 注目のファーストインクラス薬が多数

ファースト・イン・クラスの革新的新薬が登場すると高薬価が話題になりがちとなる昨今だが、新薬が新たな治療をうみだし、新たな治療選択肢を提供できることは間違いなく、治療法・治療薬のない疾患ほど、その患者や医療関係者は新薬を待ち望んでいる。

2017/07/31

ブリストル・マイヤーズ スクイブ株式会社 鈴木 稜子 さん

臨床検査技師であり、医学博士号を持つ鈴木稜子さんは、2016年4月にブリストル・マイヤーズ スクイブ(BMS)に入社した。大学卒業後、アカデミアで7年間研究し、その後、食品関係の企業で学術・企画を担当するなど、多彩な経歴の持ち主だ。

2017/07/31

幹部の給料が話題に・・・

最近、得意先で、製薬企業の幹部の給料が話題になります。確かに高いとは思うのですが、何と返してよいものやら・・・

2017/07/31

医師の収入

年に数回、有名なビジネス週刊誌に医師の収入実態をつまびらかにする特集が掲載される。小説やドラマ、映画の主な題材となり、約32万人が従事する医師という職業は、国家資格として述べるには複雑かつ多面的な実情を伴う。

2017/07/31

Meiji Seikaファルマ株式会社 取締役常務執行役員 医薬営業本...

新薬と後発医薬品(以下、GE)を、感染症と中枢神経系の2つの得意領域で手掛けていく「スペシャリティ&ジェネリック・ファルマ」とのビジネスモデルを他社に先駆けて導入したMeiji Seikaファルマ。

2017/07/31

医療ランキング

製品売上高(100億円以上)【2015年度】

ハーボニー、ソバルディが1000億台 オプジーボの16年度は1260億を予想15年度のトピックスは、ギリアドの躍進。経口C型肝炎治療薬の「ハーボニー」「ソバルディ」の売上高が1000億円超でそれぞれ、1位、3位にランクインした。がん領域では中外の「アバスチン」が14%増の938億円、アステラスの「イクスタンジ」も75.8%増の262億円だった。注目は、小野薬品の「オプジーボ」。748%増の212億...

製薬企業年間平均給与ランキング【2015年度】

大塚HDがトップ返り咲き 昇給率トップは塩野義製薬日本製薬工業協会と日本ジェネリック製薬協会加盟の東証一部上場企業社員の年間平均給与のトップに、唯一1100万円台に載せた大塚ホールディングス(HD)が返り咲いた。1000万円の大台に乗ったのは、同社ほか、エーザイ、第一三共、アステラス製薬。トップ4社は、前年と同じ顔ぶれだ。前年トップの第一三共は、僅差で3位にダウン、管理職の多い持株会社形態の大塚ホ...

内資系製薬企業25社

以下の関連ファイルには、内資系製薬企業25社のデータが保存されています。

制度別の医療費

総売上高・医療用医薬品売上高・純利益・販管費・研究開発費【2015年】

C肝のギリアド トップ5入りが目前医療用医薬品売上に見る企業業績の近年の傾向として、特許失効や欧米での価格圧力などの影響で、同売上トップ10社の常連企業のランキングが乱高下していることがある。これまでの主力品の特許切れ影響を次期主力品でカバーできている企業、なかなかカバーしきれない企業があるなか、アンメットメディカルニーズに応える革新的新薬によって業績を急伸させるのが、経口C型肝炎治療薬ソバルディ...

 

 

 

 

市場に密着した医薬情報&マーケティング誌

 

8月号特集
(Promotion)

2017年度下期新薬展望

注目のファーストインクラス薬が多数

乳がんにCDK4/6阻害薬、NSCLCに抗PD-L1抗体

 

 

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